特殊/一般相対性理論とビッグバンは誤り。時間と空間は、物理的実体から離れて存在し、全ての系で利用できる絶対時間と、歪みがなく光速一定の法則が適用できる絶対空間を提案。
光速不変がマックスウェル方程式の誤用から生じたとして、相対論を否定。仮想力線電磁気学を提唱し、相対論や量子論によってしか説明できなかった事実をニュートン力学で説明。
5次元空間内において、絶対静止系としての平坦な4次元空間が存在する。絶対静止系の量子化2次元時空モデル上で、特殊相対論的効果が説明可能である。
東北大学早坂助手による「右回転するジャイロは左回転するジャイロより重力加速度が小さい」という実験場を見学した、小久保温氏のレポート。早坂氏によれば、重力の奇偶性が破れ、反重力が発生している。
ブラックホールは存在しない。ビッグバンは誤りで、宇宙は定常。背景放射を形成する系が絶対静止系。光子は質量を持つ。熱力学第2法則、相対論には修正が必要。
相対論の誤りを指摘し、ガリレイ変換に基づく理論を構築。相対論は実験で確かめられているというが、相対論は間違っているため、何でも説明できてしまう。
脈流を流す常伝導ループと超伝導コイルを組み合わせた推進機関。運動量秩序に基づく理論、実験方法の提案、利用可能性、特許申請の範囲、共同実験者等の募集。